劇中に何度も映し出される夜空に浮かぶ大観覧車。あれは東京・葛西臨海公園にある「ダイヤと花の大観覧車」なんです。
真弓と淳子が住む「憧れの高級住宅街・ひばりヶ丘」の実際のロケ地は、神奈川県横須賀市の湘南国際村。きれいな街並みの中に、家族崩壊の恐怖が潜んでいた。そのギャップがたまらないですよね。
この記事では、主要ロケ地5カ所のアクセスや住所、登場シーンをまとめました。神奈川(湘南国際村)と東京(葛西・多摩市)エリアを中心に、聖地巡礼の参考になる情報をご紹介しています。
神奈川・湘南国際村エリアと東京各所、合わせて主要7スポットのロケ地を、登場シーンやアクセス情報とともに紹介します。
- 葛西臨海公園の大観覧車を実際に見上げて、ドラマの冒頭シーンを追体験したい人
- 湘南国際村を歩いて、「ひばりヶ丘」の雰囲気を肌で感じたい人
- 都立桜ヶ丘公園・ゆうひの丘で、真弓と淳子が語り合ったあの景色を自分の目で見たい人
ドラマ『夜行観覧車』とは?ロケ地が注目される理由

ドラマ『夜行観覧車』は、湊かなえの同名小説を原作に、2013年1月〜3月にTBS系「金曜ドラマ」枠で放送されたサスペンスドラマです。主演は鈴木京香で、石田ゆり子、宮迫博之、杉咲花ら豪華キャストが集まりました。高級住宅街「ひばりヶ丘」に越してきた遠藤家と、向かいに住む高橋家。表向きは仲のいい2つの家族でしたが、殺人事件をきっかけに、それぞれの家族が少しずつ崩れていきます。湊かなえさんらしい、じわじわと怖くなる展開が魅力の作品です。
このドラマのロケ地が注目される理由は、「理想の街」という世界観をリアルに作り上げるために、実際に美しい住宅街や公園が丁寧に選ばれているからだと思います。架空の地名「ひばりヶ丘」に説得力を与えているのが、ロケ地の力なんですよね。
具体的には、高級住宅街のシーンには神奈川県横須賀市の湘南国際村が使われています。真弓と淳子が話す高台の公園は、東京都多摩市の都立桜ヶ丘公園「ゆうひの丘」です。そして作品のシンボルとも言える観覧車は、東京・葛西臨海公園の「ダイヤと花の大観覧車」が使われました。
こうした実在する場所が重なることで、画面の中の出来事がぐっと身近に感じられます。それが多くのファンを聖地巡礼に向かわせる理由だと思います。

ドラマ『夜行観覧車』のロケ地まとめ
さて、ここからは実際にドラマ『夜行観覧車』の撮影が行われたロケ地を具体的にご紹介していきますね。
| 登場したシーン | ロケ地・施設名 | 都道府県・国名 |
|---|---|---|
| 繰り返し映し出される観覧車 | 葛西臨海公園「ダイヤと花の大観覧車」 | 東京都江戸川区 |
| 遠藤家・高橋家・小島家の住宅街 | 湘南国際村の住宅(1丁目) | 神奈川県横須賀市 |
| 「ひばりヶ丘」への階段 | 湘南国際村への階段 | 神奈川県横須賀市 |
| 真弓と淳子がよく話す高台の公園 | 都立桜ヶ丘公園「ゆうひの丘」 | 東京都多摩市 |
| 真弓がパートに出るスーパー | ベニースーパー佐野店 | 東京都足立区 |
ドラマ『夜行観覧車』の世界観が、実在するこれらの場所でどう表現されたのかすごく気になりますよね。
ここからは、現地の実際の写真や詳しいアクセス方法、撮影時のエピソードなどを深掘りして解説していきます!
パソ先生湘南国際村を歩けば、「ひばりヶ丘」の空気がそのまま感じられるよ!



葛西臨海公園なら観覧車への乗り方・営業時間・アクセスも合わせてチェックしよう!


ドラマ『夜行観覧車』のロケ地
ロケ地は東京都と神奈川県に集中しています。観覧車のシーンは東京・江戸川区の葛西臨海公園、「ひばりヶ丘」の住宅街は神奈川県横須賀市の湘南国際村、真弓と淳子の語らいの場は東京都多摩市の桜ヶ丘公園です。
それぞれの場所で、家族の日常と崩壊が丁寧に描かれています。観覧車・住宅街・高台の公園と、場面によってロケ地が変わるので、聖地巡礼も変化に富んでいます。
①葛西臨海公園「ダイヤと花の大観覧車」|ドラマのシンボル・繰り返し映る観覧車
葛西臨海公園は、東京湾に面した広大な公園です。水族園や鳥類園、芝生広場など、家族連れに人気の施設がそろっています。その中心にそびえるのが、高さ117mの「ダイヤと花の大観覧車」です。
ドラマでは、時の流れを表すように観覧車の周辺の景色が繰り返し映し出されます。物語の節目節目に映るこの観覧車が、「夜行観覧車」というタイトルそのものを体現している場所です。実際に乗ってみると、約17分の空中散歩でレインボーブリッジや東京スカイツリーが一望できます。
電車でのアクセスは、JR京葉線「葛西臨海公園駅」から徒歩約3分です。車の場合は、首都高湾岸線の葛西ICから約5分で着きます。公園自体は無料で入れますが、観覧車は有料です。



夜のライトアップもきれいで、ドラマの雰囲気がより一層感じられるよ!



葛西臨海水族園のチケットを見せると観覧車が1割引になるお得なサービスもあるよ!
| 名称 | ダイヤと花の大観覧車(葛西臨海公園内) |
| 所在地 | 東京都江戸川区臨海町6丁目2 |
| 営業時間(時期・状況により変動する場合あり) | 平日 10:00〜19:00 / 土日祝 10:00〜20:00(時期により変動あり) |
| 料金(時期・状況により変動する場合あり) | 3歳以上800円 / シルバー(70歳以上)400円 / 障がい者350円 ※公園への入場は無料 |
| 予約の要否 | 予約不要・当日券のみ |
| アクセス・駐車場 | JR京葉線「葛西臨海公園駅」より徒歩約3分 / 首都高湾岸線「葛西IC」より約5分 / 公園内に有料駐車場あり |
| 作品ゆかりの展示 | 特になし |
| 公式サイト | https://www.senyo.co.jp/kasai/ |
| 地図 | https://maps.app.goo.gl/QYvz3Nehp6tJCaxK8 |
②湘南国際村(住宅街)|遠藤家・高橋家・小島家が暮らす「ひばりヶ丘」


湘南国際村は、神奈川県横須賀市と葉山町にまたがる丘陵地に広がる街です。研究施設や企業の研修所、住宅地が共存する緑豊かなエリアで、相模湾を見渡す開放的な景観が特徴です。ドラマの「ひばりヶ丘」として選ばれたのも納得の、落ち着いた高級感のある雰囲気があります。
遠藤家・高橋家・小島家の自宅として使われたのが、この湘南国際村1丁目の住宅街です。実際に歩いてみると、「あのシーンはこのあたりかな」と想像しながら楽しめます。ドラマの中で「理想の街」として描かれた空気感が、そのまま残っている場所です。
アクセスは車がおすすめです。横浜横須賀道路の逗子ICから逗葉新道を経由して約12〜15分で着きます。バスの場合は、JR逗子駅または京急逗子・葉山駅から京急バスで約20〜30分、「湘南国際村センター前」で下車です。



住宅街を歩いていると、「あ、ここ真弓たちが住んでた場所だ!」ってなる瞬間がたまらないよね。



バスの本数が少ないので、事前に時刻表を調べてから行くのがおすすめだよ!
| 名称 | 湘南国際村(1丁目住宅街エリア) |
| 所在地 | 神奈川県横須賀市湘南国際村1丁目 |
| 営業時間(時期・状況により変動する場合あり) | 自由(住宅街のため見学は外観のみ) |
| 料金(時期・状況により変動する場合あり) | 無料 |
| 予約の要否 | 不要 |
| アクセス・駐車場 | 横浜横須賀道路「逗子IC」より逗葉新道経由で約12〜15分 / JR逗子駅・京急逗子葉山駅から京急バス「湘南国際村センター前」下車 / 仮設駐車場あり(無料・開場7:00〜21:00) |
| 作品ゆかりの展示 | 特になし |
| 公式サイト | https://www.shonan-village.co.jp/ |
| 地図 | https://maps.app.goo.gl/FxHQ5KCF1PC5rbqm7 |


③湘南国際村(階段)|「ひばりヶ丘」へと続く印象的な階段
同じ湘南国際村の中でも、ドラマで繰り返し登場するのがこの階段です。登場人物たちが「ひばりヶ丘」へ向かう場面で何度も使われており、ドラマを見ていた人なら「あの階段だ!」とすぐに気づける場所です。
住宅街とセットで訪れることができるので、巡礼の効率もいいです。階段の上から見渡す湘南国際村の景色もなかなか気持ちよく、ロケ地としての魅力が伝わってくる場所です。
アクセスは車がおすすめです。横浜横須賀道路の逗子ICから逗葉新道を経由して約12〜15分で着きます。バスの場合は、JR逗子駅または京急逗子・葉山駅から京急バスで約20〜30分、「湘南国際村センター前」で下車です。



「あの階段、ドラマで見た!」ってなる瞬間、聖地巡礼の醍醐味だよね。



住宅街と階段はセットで回れるから、まとめて訪問するのがおすすめだよ!
| 名称 | 湘南国際村への階段 |
| 所在地 | 神奈川県横須賀市湘南国際村1丁目 |
| 営業時間(時期・状況により変動する場合あり) | 自由 |
| 料金(時期・状況により変動する場合あり) | 無料 |
| 予約の要否 | 不要 |
| アクセス・駐車場 | 横浜横須賀道路「逗子IC」より逗葉新道経由で約12〜15分 / JR逗子駅・京急逗子葉山駅から京急バス「湘南国際村センター前」下車 / 仮設駐車場あり(無料・開場7:00〜21:00) |
| 作品ゆかりの展示 | 特になし |
| 公式サイト | https://www.shonan-village.co.jp/ |
| 地図 | https://maps.app.goo.gl/vNJrExdQHPYdE5Yb7 |
④都立桜ヶ丘公園「ゆうひの丘」|真弓と淳子が語り合った高台の公園
都立桜ヶ丘公園は、東京都多摩市と稲城市にまたがる広大な公園です。雑木林や起伏のある散策路が続き、自然豊かな環境が広がっています。その北側の高台に整備された「ゆうひの丘」は、多摩エリアを代表する夜景スポットとして人気があります。
ドラマでは、遠藤真弓(鈴木京香)と高橋淳子(石田ゆり子)がここでよく2人で話をする場面が登場します。お互いの家庭の悩みや何気ない話を積み重ねながら、友情が芽生えていくシーンが印象的です。芝生が広がる開放的な丘で、ドラマと同じ景色を目の前にすると、2人の会話がよみがえってくる気がします。
アクセスは、京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」から京王バスで「記念館前」下車、徒歩約7分です。永山駅からもバスで同じ「記念館前」バス停を利用できます。公園内に無料駐車場がありますが、台数が少なく、夕方以降は閉鎖されるので注意が必要です。



夕方のゆうひの丘はとにかく景色が最高!2人の語らいシーンが目に浮かんでくるよ。



駐車場は20時に閉鎖されるから、夜景を見たい人は公共交通機関で行くのがベターだよ!
| 名称 | 都立桜ヶ丘公園「ゆうひの丘」 |
| 所在地 | 東京都多摩市連光寺5-15(桜ヶ丘公園サービスセンター) |
| 営業時間(時期・状況により変動する場合あり) | 終日開放(無休) |
| 料金(時期・状況により変動する場合あり) | 無料 |
| 予約の要否 | 不要 |
| アクセス・駐車場 | 京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」より京王バス「記念館前」下車、徒歩約7分 / 永山駅からも同バス停を利用可 / 無料駐車場あり(A駐車場55台・16:30閉鎖、B駐車場16台・20:00閉鎖) |
| 作品ゆかりの展示 | 特になし |
| 公式サイト | https://www.tokyo-park.or.jp/park/sakuragaoka/index.html |
| 地図 | https://maps.app.goo.gl/ehdLX1optyZsPRz8A |


⑤ベニースーパー佐野店|真弓がパートで働くスーパー


ベニースーパー佐野店は、東京都足立区にある地域密着型のスーパーマーケットです。1階に生鮮食品、2階に雑貨・衣料品が入った2フロア構成で、地元の人たちに長く愛されているお店です。実は多くのドラマや映画のロケ地としても知られていて、ドラマファンの間では有名な存在です。
ドラマでは、遠藤真弓(鈴木京香)がパートとして働くスーパーとして登場します。ひばりヶ丘での新生活を送る中、家計のためにパートに出る真弓の日常が描かれる、等身大の場面で使われた場所です。聖地巡礼としてはちょっとユニークなスポットで、普通に営業しているスーパーなので、立ち寄りがてら買い物もできます。
最寄り駅は東京メトロ千代田線「北綾瀬駅」で、出口1から徒歩約20分です。車の場合は駐車場もあります。



実際に営業しているスーパーだから、買い物ついでに聖地巡礼できるのがいいよね!



ドラマのロケ地として有名なお店だけど、地元の人が普通に使っているお店なのでマナーよく訪問しようね。
| 名称 | ベニースーパー佐野店 |
| 所在地 | 東京都足立区佐野2-27-10 |
| 営業時間(時期・状況により変動する場合あり) | 9:30〜20:00(2階フロアは19:00閉店) |
| 料金(時期・状況により変動する場合あり) | 無料(入場無料・購入任意) |
| 予約の要否 | 不要 |
| アクセス・駐車場 | 東京メトロ千代田線「北綾瀬駅」出口1より徒歩約20分 / 駐車場あり |
| 作品ゆかりの展示 | 特になし |
| 公式サイト | https://nittoh-e.co.jp/ |
| 地図 | https://maps.app.goo.gl/j8zgQM4nA61oGxRk8 |
実際に行ける?ドラマ『夜行観覧車』のロケ地は見学可能?
結論は、見学できる場所とできない場所が混在します。
事前に公式情報と現地表示を確認ください。
・一般公開されているロケ地
・立ち入り禁止・非公開エリアの注意点
順番に解説します!
一般公開されているロケ地
一般公開の代表例は、公園や商業施設として普通に運営されている場所です。
今回ご紹介したロケ地のほとんどは、一般の方が自由に訪れることができます。
- 葛西臨海公園「ダイヤと花の大観覧車」は、営業時間・料金・アクセスが公式サイトで案内されており、予約不要で乗車できます。
- 都立桜ヶ丘公園「ゆうひの丘」は入場無料・終日開放で、いつでも気軽に訪れることができます。
- ベニースーパー佐野店は現在も営業中のスーパーマーケットで、普通に入店できます。ただし一般のお客さんが利用するお店なので、マナーを守って訪問しましょう。
訪問前に最新情報の確認が必要です。
立ち入り禁止・非公開エリアの注意点
ロケ地でも、通常は立入できない場所があります。
湘南国際村の住宅街と階段については、実際に人が生活している住宅地です。
外観を見ながら散策することはできますが、私有地や個人宅への無断立ち入りは厳禁です。あくまで公道から景色を楽しむ形で訪れましょう。


ドラマ『夜行観覧車』のロケ地巡り(聖地巡礼)の楽しみ方
結論は、エリアをまとめて効率よく回る設計にすると満足度が上がります。ロケ地が東京と神奈川に分かれているので、日帰りで全部回ろうとすると少し慌ただしくなります。エリアごとにテーマを分けて組むのがおすすめです。
おすすめの巡礼ルート例
神奈川エリアと東京エリアで1日ずつ分けるか、車があれば1日でまとめて回ることも可能です。
東京エリアは公共交通機関でアクセスしやすくまとめて回りやすいです。湘南国際村は車があると動きやすく、相模湾の景色も楽しめるのでドライブを兼ねた訪問がおすすめです。
- 神奈川集中ルート(半日〜1日):湘南国際村(住宅街・階段)を中心に、相模湾の景色も楽しみながらゆっくり散策。逗子・葉山エリアとセットにするとドライブ気分でお得感があります。
- 東京まとめルート(1日):午前に葛西臨海公園で観覧車に乗り、午後にゆうひの丘で夕日を眺める流れがおすすめ。ベニースーパーは足立区なので、葛西エリアとセットにすると効率的です。
注意点として、湘南国際村は公共交通機関のバスの本数が少ないです。時刻表を事前に調べるか、車での訪問を検討しましょう。
写真撮影に適した時間帯
撮影の基本は、人が少ない時間帯と光が柔らかい時間帯を狙うことです。
葛西臨海公園の観覧車は、夕方以降のライトアップ時間帯が特にきれいです。
ドラマの雰囲気に近い写真が撮りやすくなります。ゆうひの丘は名前の通り夕方の景色が魅力的で、日没の少し前から日が落ちた後のブルーアワーにかけてが撮影のベストタイムです。
湘南国際村の住宅街は、朝の早い時間帯が人も少なく静かで、街の雰囲気をゆっくり楽しめます。
いずれのスポットも、週末は混雑しやすいので平日の訪問がおすすめです。


よくある質問(FAQ)|ドラマ『夜行観覧車』のロケ地について
ロケ地について多く寄せられる疑問をまとめました。東京・神奈川エリアに集中しているため、アクセスや見学のしやすさについての質問が多い傾向があります。
- 質問①移動手段は?
- 質問②「ひばりヶ丘」は実在する?
- 質問③観覧車のシーンは毎話登場する?
- 質問④同じ場所が複数シーンで使われている?
- 質問⑤ドラマはどこで見られる?
①移動手段は?
東京エリア(葛西臨海公園・ゆうひの丘・ベニースーパー)は電車とバスで回れます。一方、湘南国際村はバスの本数が少ないため、車での訪問がおすすめです。全スポットをまとめて回る場合は、車があると移動がスムーズです。
②「ひばりヶ丘」は実在する?
ドラマに登場する「ひばりヶ丘」は架空の地名です。実際のロケ地は神奈川県横須賀市の湘南国際村で、高級感のある街並みが「ひばりヶ丘」のイメージにぴったりだったことから選ばれました。
③観覧車のシーンは毎話登場する?
はい、登場します。葛西臨海公園の「ダイヤと花の大観覧車」は全10話にわたって登場し、最終回もこの観覧車のシーンで締めくくられています。時の流れや物語の節目を象徴する存在として使われました。
④同じ場所が複数シーンで使われている?
はい、湘南国際村は遠藤家・高橋家・小島家の住宅街と階段の両方のロケ地として使われています。また、ゆうひの丘も真弓と淳子の語らいシーンとして複数話にわたって登場します。
⑤ドラマはどこで見られる?
2025年4月現在、Hulu・TELASA(テラサ)などの動画配信サービスで視聴できます。最新の配信状況は各サービスの公式サイトでご確認ください。


ドラマ『夜行観覧車』のロケ地に対するSNSの声
ドラマ『夜行観覧車』のロケ地に対するSNSの声をご紹介します。
ドラマ『夜行観覧車』のロケ地について調査しましたが、多くの方が聖地巡礼に行っていることがわかりました。



湘南国際村の美しい街並みが「ひばりヶ丘」そのものって声が多かったよ!



観覧車とゆうひの丘は特に人気が高くて、夕方の景色が最高って声が多かったね!
都内・神奈川と身近なエリアに、ドラマの世界がそのまま広がっているスポットばかりでしたね。ぜひ次の休日に、聖地巡礼に出かけてみてはいかがでしょうか。









